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FX複利運用計算マスター

資金 100,000 円・1日 10 pips・レバレッジ 25 倍なら、1,000,000 円に届くのは 162 営業日目(約 9 ヶ月)。

「毎日○pips」を本当に続けられるかは別問題です。この表は、続けられた場合に複利がどこで効き始めるかを見るためのものです。

?取引に使う最初の資金(円)。 円
?毎営業日に必ず獲得できると仮定するpips数。 pips
?取引に使うレバレッジ倍率(国内の個人口座は最大25倍)。 倍
?到達日を出す目標額。0にすると目標なしで期間いっぱい計算します。 円
詳細設定(通貨ペア・枚数上限・ロット単位・期間)
?取引する通貨ペア。価格は最新の登録レートで計算します。
?保有する最大枚数。資金が増えてもこの枚数を超えては持たない前提で計算します。0 にすると上限なし。 枚
?1枚あたりの通貨数。
?1年 = 240営業日(1カ月20日稼働)で計算します。
1年以内

ただし毎日 10 pips を 162 日連続は、プロでも達成例が少ない前提です。

目標到達まで 162営業日(約9ヶ月)
到達時/終了時の資産
1,001,000円
最後の枚数
16枚
計算に使った価格
USD/JPY
149.781

次の一手

日ごとの資産推移

「計算する」を押すと、営業日ごとの枚数・利益・資金の表がここに出ます。

複利が効き始める場所

最初の数十日はほとんど増えない。枚数が増えて初めて日々の利益が跳ね、目標到達日の大半は最後の2割の期間で稼ぐ。だから「途中で1回大きく負ける」と、それまでの日数がまるごと消える。

この試算に入っていないもの

負ける日、スプレッド、スワップ、証拠金維持率。負ける日を入れた試算は証拠金リスク/ロスカットシミュレーターと組み合わせてください。

毎日同じpipsを獲得し続ける前提の理論値です。実際の取引成績を保証するものではありません。

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